2015年6月23日火曜日

自慢の池。

私たちの町はまだまだ、たぶん遠い未来においても、お金がないという理由で美しい町にはならなさそうですが、、、
この町には二つのきれいな池があります。プラハに住むマミンカが嫉妬するくらい、家の近くに池があるのはいいことのようです。
今年からか税金の使い道の決まり事が変わったようで、プラハにだけ沢山税金を使わず、地方にも少しお金が来るようになりました。
でも私としてはそれだけでは足りないと、、、、、今まで不平等にプラハにだけ税金が使われていたので、その使われた分もかえせと思います。それでやっと初めて平等になったと思います。
いくら住んでる人口がプラハより少ないからと言って、モザイクのような道路が一生だったり、歩道がぐちゃぐちゃが一生だったり。。。おかしいです。プラハ市内の大理石でつくる道路を普通の石にして、地方の町に普通のアスファルトの道路を作ってほしいです。危ないだけを修復するのでなく、地方にだって美しさがほしいものです。
政治家はみんなプラハに住んでるからなかなか難しいらしいですが、私たちの町の人たちの多くはきれいな町を求めています。それはほんと救いでうれしいことです

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