2015年2月2日月曜日

日本の青年。


チェコから日本行き
ヨーロッパの飛行機会社のサービスや笑顔の少なさにしょんぼりしながらも、ヨーロッパ人の
紳士な振る舞いに助けられ、
日本の飛行機会社の120パーセントのサービスに救われながらも、日本人にはジェントルマンがいないのかと、、泣きそうになりました。
長い道のりで会社や人の変化をみて、、、9キロの重さが身に染みました。遠さが3倍。

日本に帰る時にヘルシンキで手荷物のコントロールがありました。
定年世代の男性には私のお願いも何を手伝っていいのかしばらくわからない様子。
となりの奥様が気づいて荷物を一緒に上げてくれました。

その後後ろにいた別の若い日本人男性が!持ちますよってうちの9キロの子をひょいっともって手伝ってくれました。その後も何かあったら手伝いますよって。。。!
その堂々とした態度。
うちの息子をこんな青年に育てなければと思いました。
お礼はほんの一言 ありがとうございました 
でも100倍もっとうれしかったです。
きっと海外生活長い日本人青年だな、、、と勝手な推測。

2 件のコメント:

  1. 本当に日本人?
    韓国の人では?笑
    そして長旅お疲れ様でした( ^ω^ )
    じょじょにそちらでの生活取り戻していってね。

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  2. 日本語話してたけど、どこの人かはわかんないね。。笑 
    あーーーーーー 男前だったわ
    飛行場で出会う男ってかっこいい性格の人多いような気がする。。経験上

    しばらく子供連れの外出拒否反応してるわ。
    コメントありがとうね

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