2013年4月26日金曜日

ユネスコ登録のDUPとビバー。






 とても不思議な場所でした。
小さな川のふもとにはでかい木。その上をのぼるとすぐぎりぎりに池があり、またのぼるとまた同じように池がありました。たくさんの水のある町で昔ここの王がふもとで洗濯をしている美しい村の娘に一目惚れをしてお妃にしたそうです。
この池は完全に透き通っているわけではないですが、そこまで見えるほどきれいな水でした。。
そして一瞬のことでした。池の底をビーバーのようなまるまる太った生き物が泳いでいきました!
しっぽや顔は見えませんでしたが、かわいい足がありました。この日は飛んでいる白鳥をみたりと
とってもドキッとするいい日でした。長い首の白鳥が飛ぶ姿も異様でいいもんです。

0 件のコメント:

コメントを投稿